■知財創庫の利点

書類の改竄ができない(自動暗号化)

容量が無制限(クラスタシステムも用意)

マルチネットワークに対応
(LAN内でもインターネットでも使用可)

ブラウザは無料配布

Linuxを使用しているので、
 外部からの攻撃に強い


■納入実績

考古学システム

出土品の膨大なデータ管理をネットワークで整理し、CD出版しています。

金融システム

顧客の印鑑の登録情報を管理するシステムです。

申込書イメージ検索システム


センターにデータを集中し、各支店よりイントラネットで検索するシステムです。

電子看板システム

イベント情報や、新刊の案内を複数のテレビで同時案内するシステムです。

文章管理システム


技術情報等をデジタル化。
情報共有を推進しています。

※詳しくはこちらをご覧下さい。

 開発元: 株式会社ジムコ
国際的標準企画ISO15489
平成16年1月4日日本経済新聞トップ記事で掲載されたもので、領収書や請求書が電子化して保存できるという内容を盛り込んだe-文書法が14日国会に提出され、まもなく実施されます。この法案は電子的な文書管理を法律的に認める革命的な法案です。

「e-文書法」国会への提出
ISO-15489が2001年9月に決定された国際標準規格です。WTO加盟国で取り入れられ、どの国もこの標準規格の指針に官民問わず従うことが決定されています。日本もこの基準を取り入れることを決定し、JIS化作業中です。